絶対的オススメ! 国内子連れ旅行ベストスポット10選(2022年ver)

【鍋ヶ滝(熊本県阿蘇郡)】滝の裏側で。この日は流量が多く、ものすごい迫力の水しぶきでした(カメラ濡れ注意!)。

今回は、2021年に私たちが実際に行った国内の観光スポットの中で、特に心に残った素晴らしい体験となった10個を「国内子連れ旅行ベストスポット10選(2022年ver)」として紹介します。

行った場所はたくさん。コロナ禍での旅行ですので、大都会はキホン外れています。

これらは、本当にいい体験だった・・・。

特に、ベスト5は世界遺産並み。

そう思った所ばかりです。

皆さんの国内旅行計画の参考になれば幸いです。

また、今回は飲食関係は対象外にしています。

飲食関係の10選は、いずれ別記事を作って紹介したいと思っています。

これ以外にも、この記事冒頭の鍋ケ滝とか、素敵な場所はたくさんありました! いずれ、ぼちぼちとこのブログで紹介していきたいなと思います(^^)/。

選定の「ツボ」

このブログを1年以上チェックしてくださっている方ならわかると思います。

私のツボを・・・。

今回紹介する10選だって、多くの人の指標から上位に入って来ない場所も多くあると思います。

私、基本、お金を払って楽しませられる(受動態)は、どうでもいいんですよ。

例えば、キャバクラとかさ(行ったことありませんけど)(^^;

それより、山や川が、ただ、そこにある。

そこをどう楽しむのかは、自分たち次第

そういうのにワクワク、ドキドキします!

そんな私のベスト10だということをふまえて、ご笑覧ください(^^)/

【次点】日本一のだがし売り場(岡山県)

岡山県を旅行した時に、ふとグーグルマップで見つけて寄った所。

日本一? 民間施設だし、ハッタリだろう。全く期待はしていませんでしたが・・・。

ここが、面白かったです!

「だがし売場」という名称ですが、駄菓子の他に、普通のお菓子やおもちゃなどがたくさん。ただ、おもちゃは、トイザらスで売っているような普通のおもちゃではなくて・・・。何と言うか、もう少し簡単な物と言いますか・・・。

それが、面白かったです!

そんなおもちゃコーナーに、子どもたちは釘付け! テンション爆上がりでしたね。

私たちはここで、1個50円のゴム製のヤモリを5個買いました。たくさんあると、気持ち悪さ倍増(^^;

子連れで岡山に行ったら、ぜひ寄ってみてください(^^)/

※ちなみに、「大人向けのお菓子(=エッチなお菓子。〇×の形のチョコなど)」も豊富にあったみたいです(パパからの報告)。

※私はこの会社から1円ももらっていません。

売場の写真はありませんが・・・。撮影スポットにて。

【第10位】剣山(徳島県)

日本百名山の一角、徳島県の剣山(標高1955メートル!)。

ここに、保育園児を連れて行ってきました。

ここの素晴らしい所は、1955メートルのうち、1700メートルまでは車&リフトで行けるということ!

観光リフトを使えば、徒歩300メートルの登山で、2000メートル級の剣山を制覇できちゃいます。

※ちなみに1人乗り用のリフトですが、保育園児は親が抱っこして乗せられます(無料)。

私たちは高低差500メートルほどであれば近くの山をよく登っているので、300メールは楽勝でした。

頂上近くの山小屋にはビールも売っていて、パパが600円も出して缶ビール(350mlのスーパードライ)を買っていました(^^;

何でも、「ここで飲むビールはお金には換えられないのだ!」とか叫びながら(^^;

リフト乗り場に、無料の大駐車場あり。

【徳島県:剣山山頂】標高1955メートル。四国で2番目に高い山です。(1番目は愛媛県の石鎚山。西日本最高峰)

【第9位】鬼ヶ城(三重県)

紀伊半島をドライブ旅行した時に、朝、何となく寄ったスポットなのですが・・・。

ここが、素晴らしかったです!!

海岸沿いに遊歩道が整備されていますが、断崖絶壁もいいところ。

迫力満点。本物ですよこれは。

しかも、何と入場無料。

もちろん駐車場も無料。

駐車場から5分ほど歩いたところにすぐ、波で削られた大迫力の特徴的な岩場がありますが、わたしは1時間ぐらい時間を取って、岩肌の海岸沿いに設けられた大迫力の遊歩道を歩いてみることをお勧めします。

駐車場から15分ほど歩いただけでこの風景。ここ、日本です。

【第8位】熊本城(熊本県)

平成28年に熊本大地震で倒壊してしまった熊本城。令和3年の4月、天守閣の復旧工事が完了し、見学可能になっています。

私たちが訪問した令和3年8月は、復旧工事の真っ最中。工事中なので、今回の九州旅行では見送ろうと考えていたんですが、いろいろあって急きょ行くことに。期待しないで行ったんですが、期待はいい方向に大きく外れました。

熊本城には震災前にも行ったことがありますが、震災後ということで城郭内の通常の通路は工事用になっていて、観光客は新たに造られた高い位置の連絡通路を歩いて天守閣に向かいます

城郭内を高い位置から見ながら歩くというのが新鮮な体験で、これもいいじゃん! って感じ。

天守閣の他に新たに設けられた紹介施設が充実していて、子どもたちは忍者の衣装をレンタルして、お城見学を満喫しました(忍者衣装、マジでオススメ!)。

被災によって、グレードアップしている熊本城。オススメです(^^)/

石垣を積み上げていく積み木のゲーム。小さい子どもが楽しめるしかけもたくさん。

【第7位】忘帰洞(ホテル浦島)(三重県)

那智勝浦にある、自然の洞窟を利用したホテルの温泉。

日帰り入浴も可能で、勝浦港の有料町営駐車場に車を停め、専用の渡し舟で勝浦湾の対岸にある「ホテル浦島」へ向かいます。

※無料シャトルバスが出ている無料駐車場もあるようです。詳しくはホテル浦島さんにご確認ください。

素晴らしい温泉は数あれど、ここのはすごく面白い体験でした。

お値段ちょっと高めですが、1,300円で、ホテル内の4つの温泉に入れます。

まず、どれも素晴らしい泉質で、当然、源泉かけ流し。泉質もそれぞれなんです(硫黄泉の他に、どんなのがあったかは忘れてしまいました)。

そこを湯めぐりするのがこのホテルの温泉の醍醐味。ホテル内を移動できるので、冬でも悪天候でもノンストレス。

また、洞窟を使った温泉「忘帰洞」「玄武洞」は、想像以上の大きさでびっくりしました。

私たちは2時間みて行ったんですが、4種類の湯を巡ろうとすると2時間ではギリッギリ。意地でも全部入ってやろうと思って、子どもたち2人を連れて奮闘しました。パパは1人でまわりましたが、やはり2時間ではギリッギリでした。

最低3時間は確保して、ゆっくり湯めぐりされることをお勧めします。

あぁ、私ももう一度、今度はもっとゆっくり行きたい!

勝浦港から、専用の渡し舟で向かいます(船は無料)。お風呂の写真はないので、興味があればホテル浦島の公式ホームページをご覧ください。

【第6位】天空の村・かかしの里(徳島県)

テレビでもたびたび取り上げられている、かかしで溢れる山奥の村。

一度、行ってみたいと思っていたけれど・・・。四国旅行を計画するにあたり、「かかしの里」の位置を知ってビックリ。

超山奥じゃん!!

最寄りの高速道インターから、ぐねぐねの細い山道(国道438号、439号)を行くこと1時間半でようやく到着。徳島県と高知県の県境にあります。

集落中にかかしがいるのはもちろん、廃校になった小学校の体育館を開放していて、そこに盆踊りするかかしが百体以上(いたと思う)。

どのかかしも個性的で、かかし探しが楽しいです(^^)/

見学はもちろん無料。

剣山からは30分ほどの距離にあるので、剣山の登山とセットにするといいと思います。

バス停でバスを待つかかし達と。

【第5位】関平温泉の家族露天風呂(鹿児島県)

霧島市にある温泉施設。

ここの素晴らしい所は・・・!

1.露天風呂の家族風呂(貸し切り風呂)があること!

2.安いこと!(入浴料大人320円×2+小学生150円+幼児無料+部屋代1時間630円=1,420円)

3.広いこと!

4.きれいなこと!

5.電話で予約ができること!

しかも、貸し切り風呂には専用の東屋があり、暖かい季節はそこでお菓子を食べたりもできちゃうんです!

温泉では、どうしてもパパと娘2人はお風呂が別々になってしまうし、温泉旅館などの貸し切り露天風呂は高いしで、家族みんなで露天風呂に入るということはなかなかできません。

でも、ここは、上記5つの条件が全て整った、最強施設なのです!

近くには天然水(鉱泉)の販売所もあり、私たちは水をおみやげに買って帰りました(^^)/

お風呂の家族写真を撮れちゃうことも、貸し切り露天ならでは!
温泉で遊んで、超楽しかった~(^^)/

【第4位】大久野島(広島県)<長女イチオシ!>

野生のウサギがたくさん生息している「うさぎ島」で有名な、瀬戸内海の小さな島。

広島県竹原市の忠海港から船で約15分です。

同じ広島県の宮島など、野生のシカへのえさやりを禁止している所も多いですが、こちらの島はエサやりOK。ただ、変なもの(人間が食べる甘いお菓子とか)をウサギに与えないようにとの注意喚起はしていました(ウサギが病気になってしまうから)。

ただ、ウサギがいるだけです。

それだけです。

それだけなんですが・・・とても良かったです!

私たちは登山やウォーキングも好きなんですが、こちらの島は一周4.3kmと、子連れのウォーキングとしてはピッタリな長さ。

スーパーでもらったキャベツの切れ端を袋いっぱいに詰め、追加分としてキャベツ1玉も買い込み、ウサギさんたちにエサを与えながら2時間以上かけてゆっくりと島を一周。とてもいい時間でした。

子どもたちは飽きもせずずっと大喜び。いろんなウサギさんが出て来て、大人の私たちも十二分に楽しめました。

島には1,000羽以上のウサギが生息しているそうですが、私たちが見たのは200羽くらいだったかな。

長女はよほど楽しかったらしく、帰りの船に乗る時に「まだ帰りたくない」と言って涙を流していました(^^;。

歩いていると、ウサギさんたちをたくさん目にします。
桟橋の近くの、ウサギの耳のモニュメントにて。

【第3位】大湯大滝(秋田県)

ここはすごいです。

温泉の滝なんです。

温泉が落ちてくるんです!

そして、なぜか適温なんです!! 夏場は、ちょうどいい湯加減なのです!

夏以外は温度が下がり過ぎるので、入れるのは夏の間だけ。

温泉が文字通り湯水のように落ちてくるさまは圧巻。お湯もとってもいいです。

ただ、硫化水素系のお湯なので、目に入るとメチャしみます(^^;

無料の駐車場もあって、駐車場からは徒歩10分。自然の川なので、もちろん入浴無料。皆さん、水着を着て楽しんでいます。

滝の近くに簡単な脱衣所もあります。登山客の視線もありますので、気になる方は着替え用に体を包むタオルを持って行くなど、何らかの対策を打つといいと思います。

絶えず「ゴオオオオ」という音が響いています。
川底は低いので、保育園児でも大丈夫です。
これぞ自然の奇跡! ちょうどいい湯加減です(^^)/

【第2位】阿蘇山登山(熊本県)<パパのイチオシ!>

※2022年1月現在、阿蘇山の噴火警戒レベルは「2」となっており、私達が行った中岳・高岳は入山禁止となっています。行かれる場合は、熊本県ホームページ「 阿蘇山登山情報 」にて、最新情報をご確認ください。

阿蘇山の登山コースは「中級者」コース(砂千里ルート)。

途中、標高1,506mの「中岳」を経由し、標高1,592mの「高岳」まで完全制覇しました。

いきなりこの登山に挑戦したわけではなく、私たちはコロナが始まってから体力を持て余し?、月一程度のペースで子どもたちを連れて県内の山(標高1,000m未満)に登山に行くようになり、もうかれこれ10か所くらいは登っています。

そんな下地があっての今回の挑戦。ただ、普段行っている初級者コースの山々とはまるで違い、初めて見る険しい道に最初はどうなることかと思いました。

だって、登山道なんてなくて、岩に書いてある矢印に従って延々とひたすら急な岩場をよじ登っていくというものなんですもの!!

ロッククライミングは言い過ぎですが、それに近いものあり。

キツ過ぎて笑ってしまうほどでしたが、その永遠とも思える急な岩山の登りをクリアした後は、阿蘇山の噴火口を望む絶景。

小さい子連れの場合、登山口から往復6時間は見る必要があります。私たちは午前9時過ぎに登り始めましたが、駐車場が閉まる午後4時ギリギリまでかかって、非常に焦りました。

最後は、パパと次女を後ろに残し、午後4時の駐車場閉鎖に確実に間に合うよう、私と長女で先行して降りました(結局、パパ&次女コンビも午後4時にギリギリ間に合いました)。

途中で水が不足し、飲み水を制限しながらの下山・・・。

水は貴重だ! 1人1口だけ! みたいな(^^;

この時の模様は、またいずれ別記事で紹介したいなと思っています(^^)/。

実際に登ると、写真で見るより急な斜面です。岩場が延々と続きます。
標高1592mの高岳山頂でおにぎりを。大人でもここまで来るのは普通に大変だと思います。
尾根沿いは滑るので、しゃがんで手をつきながら、慎重に進んでいきます。

【第1位】熊野古道(主に和歌山県)<私のイチオシ!>

「ベスト5以上は世界遺産並み」って、熊野古道は本物の世界遺産ですね(^^;

私たちは冬に熊野古道を歩きに行ったんですが、これが、自然豊かで、熊野大社や那智の滝などの見どころも豊富、無料で貸し出してくれる杖をついての登山。本当に良かったです。

熊野古道は、アップダウンも、子連れで行くのにピッタリ。

たまたま天候にも恵まれ、至る所で木漏れ日が差し、熊野の道を歩く、風情たっぷりのいい写真が撮れました。

私たちは2日間かけて、初心者向きの「大門坂~那智の滝」コース(往復で5㎞)、路線バスを駆使して行く「中辺路(発心門王子~熊野大社本宮)」コース(片道6.9km)の2つのコースにチャレンジ。

保育園児を連れて歩くのに、負荷・時間ともに無理なく楽しめました。

もちろん、子連れでなくても楽しめます。熊野古道はまだという方、世界遺産:熊野古道、死ぬまでに一度は行っておかねばならないスポットでしょう!

古道を、木漏れ日がやさしく照らします。何気ない至福の時。
「チーン!」出発前、致命的なダメージを受けるパパ。
熊野古道には複数のルートがあり、こちらは登山道といった感じ。

そのほか、私達が行ったところを少しだけ<2021年:本州編>

2021年に本州で行った訪問地をいくつか紹介します。コロナ蔓延期も長かったので、大都市圏はあまり行けていません。四国・九州編もいずれ紹介したいと思います。沖縄には行きませんでした(^^;

【秋田県:秋田駒ケ岳】標高1,637mの「男女岳」山頂にて。風が強くて冷たかった~(^^; 稲庭うどんを食べたり、イワナの釣り堀に行ったりしました。
【新潟県:十日町市】美人林を散策。「大地の芸術祭」の出品作品を見て回りました。
【長野県:信濃町】温泉宿に泊まり、りんご狩りに行きました。
【千葉県:東京ディズニーシー】泊まりがけで、ディズニーランドとディズニーシーをはしご。チケットが全然取れなくて、何回かチャレンジ。非常に苦労しました。
【山梨県:河口湖】富士山、何回見てもいいですね(^^)/ 山中湖畔でキャンプもしました。富士吉田市の名物「吉田うどん」の麺の太さにびっくり。猿回しを見に行ったり、甲府名物「ほうとう」もいただきました。
【愛知県:名古屋城」真新しい本丸御殿を見学。なぜか外国人の姿を多く見かけました。
【愛知県:なばなの里】イルミネーションの他、通常展示のベゴニアガーデンもみごと!
【三重県:伊賀上野城】日本一高い石垣。この石垣から大事な布マスクを落としてしまいましたが、長い棒を使って何とか拾い上げました。近くの伊賀流忍者博物館、忍者ショーが最高です。
【和歌山県:九度山】真田ミュージアム。きれいで充実の展示。私は大河ドラマ「真田丸」のファンです。ゴム鉄砲の射撃体験も面白かった(^^)/
【和歌山県:川湯温泉】冬季に登場する仙人風呂。川をせき止めて作る自然の露天風呂です。
【和歌山県:白浜温泉】これは冬の風景。私たちは積雪数メートルの雪国から来ているため、衝撃的な暖かさでした。近くの露天風呂「崎の湯」から見る海の景色も良かったです。
【兵庫県:有馬温泉】温泉街を少し入ると、源泉が湧き出して水蒸気がモコモコしています。
【兵庫県:姫路市立動物園】こ、この観覧車は・・・! ミャンマーで見たやつだ! まさか日本でお目にかかろうとは・・・。超小さいですが、超恐いです(高さが恐いんじゃないんです、シンプルに、不慮の落下が恐いんです・・・(^^; ※姫路市さんごめんなさい、メンテナンスはバッチリなのだと思います)。
【岡山県】岡山後楽園にて。岡山城に続いて訪れました。

【広島県呉市】「アレイからすこじま」にて。海上自衛隊の潜水艦をバックに、いちご大福おいしいよ!! 自衛隊艦船見学の遊覧船にも乗りました。
【山口県岩国市】錦帯橋のふもとにある、日本一種類の豊富なソフトクリーム屋さん「むさし」にて。気温0度の中、果敢にソフトクリームに挑戦する次女。

大きくなりました

子どもたちもすっかり大きくなりました(^^)/。

2017年のイタリア旅行の時に1歳だった次女が、もう6歳ですから・・・。

ディズニーランドなどのテーマパークもいいのですが、ベスト3に挙げた大湯大滝、阿蘇山、そして熊野古道は、現代の作り物ではないという意味で「本物」だと思います。

私は「本物」が大好きです。

いや、実はディズニーランドなども大好きなんです。でも、古い物には非常に価値を感じると言うか・・・。

まだ行ったことがないという方、旅行の主目的地にふさわしい所ばかりです。新型コロナ:オミクロン株の流行が落ち着いた後の旅先候補にでも、ぜひ加えてみてください。良さは、私が保証します(^^)/。

次回は、マスクのいらない5年前にタイムスリップし、子連れイタリア旅行記の続きです。

長女は5歳、次女は1歳、そして私は・・・(^^; 要するに5年前です。

私がパレルモで足をくじいた所からですね(^^;。本当に痛かったですよあの時は"(-“"-)"。

【三重県津市】ベビースターラーメンの工場見学ができる「おやつカンパニー」で、5mのボルタリングに成功した次女(この時まだ5歳)。上の絵にもタッチ。
こんなこともできるようになりました。

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