働くママのための情報誌「CHANTO」6月号に登場しました

【写真】CHANTO 2019年6月号を持って。7歳の長女と、もうすぐ4歳の次女です。

いつも私の拙いブログ記事をお読みいただき、ありがとうございます。

このたび、「主婦と生活社」発行の、働くママを自由に楽しむ情報誌「CHANTO」2019年6月号に、私の子連れ海外旅行体験を寄稿しました(^^)/

6月号のテーマは、「親子旅」

6月号は親子旅についての特集号ということで、海外旅行のみならず、親子で行ける国内旅行の情報盛りだくさん! 私が見ても非常に参考になる情報が盛りだくさんで、内容を見て「CHANTOって、こんなにすごかったっけ。。。(^^;」という印象。

最高の子連れ旅の行き先の決め方から、国内外のオススメプラン、国内のSLマップ、レア電車マップ、北陸・東北新幹線での旅や、インドネシアのバリ島はじめ子連れで気軽に行ける海外旅行の情報などが、何と90ページにわたって特集されています。

9ページじゃないですよ。

90ページですよ!!!

月刊誌の特集で、これ、はっきり言って変です(^^;。突き抜けています。

もはや、月刊誌の枠を超え、このCHANTO2019年6月号は、子連れ旅行を検討する人にとっては、地球の歩き方を超える、「子連れ旅行の入門バイブル」と言えます。

繰り返しますけど、子連れ旅行に関する特集記事だけで90ページですから!! 

国内・海外問わず子連れ旅行に興味のある私にとって、興奮が止まりません(^^)/。

私の寄稿した内容

ものすごく充実した子連れ旅行情報の中のほんの一部ではありますが、私は「みんなのアジア親子旅」というコーナーで、ブログで紹介したインドネシアと、これからブログで紹介するミャンマー、台湾についての情報を寄稿しました。

私の寄稿ページ。著作権の関係で、読み取れないよう画素数は落としてあります。

このブログで紹介している内容をかいつまんで・・・、という感じです。2ページくらいでは、情報はいくらも入らず・・・(^^;

詳細は、このブログをご覧いただければと思います。

子連れ旅行のポイント

子連れ旅行のポイントになるのは、1にも2にもプランニングです。その中でも一番大切なのは、「いかに自分たちにピッタリな目的地を発見するか」ということです。

海外か、国内か。

自然を楽しむか、テーマパーク中心にするか。

何泊にし、予算はいくらまでかけるか。

一番肝心な「どこに行くか」を考えるにあたって、この1冊はいろいろな所を紹介していて、ものすご~~~~く参考になります(^^♪

夏休みに向け、「子連れ旅行の行き先を検討される方」で、特に子連れ旅初心者の方にとっては必読の1冊です。580円です。

私は、自分の旅行準備でも、ガイドブックの購入には躊躇しません。情報がないばかりに、数万円単位で損をした経験がいくらもあるからです。情報は、数百円には代えられません。

タイミング的にも、5月中であれば、海外も視野に入れて検討できる段階です。夏休みの子連れ旅行の行き先を検討される方は、だまされたと思って、この号だけは、ぜひ読んでみてください!!! 絶対に後悔しないと思います。

CHANTO 2019年6月号

次回は、またミャンマー旅行記に戻ります。